こんにちは。図書館です。
6月26日(金)に開催した「駅は共創のプラットフォーム~地域の賑わいを考える~」の様子についてお伝えします。
2025年4月に熊本駅長に就任され、駅周辺の活性化を目的として様々な企画・運営を行っている矢野慎一郎氏に、ご自身の今までの活動内容の紹介やこれからの駅の役割等についてお話していただきました。
熊本駅の利用者の分析や、熊本市の動向等を踏まえ、駅として今後どのように賑わいづくりに関与していったらいいのか、といった内容を、熱心にメモを取りながら聞かれる方や、感心したり頷いたりしながら聞かれる方がいました。
後半はビジネス支援施設XOSS POINT.上平施設長と、くまもと森都心プラザ管理運営共同企業体副代表であり、熊本駅周辺にぎわいづくり推進協議会の副会長も務めている萩原副代表と3人で、熊本駅を含む周辺地域の活性化について鼎談をしました。
熊本駅周辺の賑わい創出のために、どのようにしていったらいいのか三者がそれぞれの観点から意見を出し合うなど、とても盛り上がり、時間が足りないくらいでした。
セミナー終了後には参加者同士、または参加者と講師とで交流をされていて、とても楽しそうな様子でした。
プラザ図書館では、今後も様々なイベントを予定しています。
詳細が決まり次第、図書館HP、Facebook、X(旧Twitter)などでお知らせいたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
セミナー終了後には参加者同士、または参加者と講師とで交流をされていて、とても楽しそうな様子でした。
プラザ図書館では、今後も様々なイベントを予定しています。
詳細が決まり次第、図書館HP、Facebook、X(旧Twitter)などでお知らせいたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。